2017年02月24日

時期が来れば

今日悲しい出来事を聞きました。娘の学校の一年下のお子さんが急病で亡くなられたと知らせがありました。未来のあるお子さんが早逝してしまうのはとても残念です。だからこそ健康という宝物をいただいている私たちは今を懸命に生きないといけないと思います。今まで会ったことはなくても若くして亡くなった方の話を聞くたびに『本当は生きたかったのに生きられなかったひとの分まで生きないといけない』と思うことは何度もありました。大好きだったミュージシャンの加藤和彦さんや尾崎豊さんが亡くなった時もそう思いました。何にでもどんなものにでも理由や時期、意味がある。やはり花を咲かせる時まで行き抜かないといけない。



posted by torianchado at 18:57| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: